• 美術村庭園

    春の新緑、秋の紅葉。
    山もみじのトンネルがお迎えするイングリッシュガーデンです。
  • フロックス

    フロックスの仲間は67種が知られ、観賞植物として多くの種が栽培されています。美術村庭園でも複数種を植栽しています。
    ただいま見頃です。
  • オキナグサ

    タネが密集して風にそよぐ姿を老人の白髪に見立てて「オキナグサ(翁草)」と名づけられたといわれます。
    見頃のピークが過ぎました。
  • スイセン

    6枚の花弁、萼片とラッパ状の副冠からなる花です。
    春を代表するひとつです。
    ただいま見頃です。
  • ヒヤシンス

    春を彩るポピュラーな秋植え球根です。 ボリューム感のある花を咲かせ、強い香りを漂わせます。紫のほかに白、ピンクも植栽しています。
    見頃のピークが過ぎました。
  • ムスカリ

    鮮やかな青紫色の花がカーペットのように春の花壇を彩り景観づくりに好まれます。
    見頃のピークが過ぎました。
  • プルモナリア

    まだ寒いうちから咲き始め、霜や凍結にも負けないたくましい花です。
    ただいま見頃です。
  • ゲウム

    ダイコンソウの仲間です。ゲウム属には100近い園芸品種が育成されていますが日本での普及はまだ限られています
    咲き始めました。
  • ジューンベリー

    人気の高い花木で白い花を咲かせます。初夏には果実をつけ、また秋の紅葉と四季を通じてさまざまな表情を見せます。
    ただいま見頃です。
  • フリチラリア

    茶花や生け花として親しまれるクロユリやバイモの仲間です。釣り鐘状の花を下向きに咲かせます。
    ただいま見頃です。
  • トロリウス

    春から夏にかけて庭を彩ります。キンバイソウの仲間で透明感のある美しい花が特徴です。
    ただいま見頃です。
  • 石畳の遊歩道

    ローマから移送した敷石をたどって、庭園散歩をお楽しみください。
  • まくら木の散策路

    施設をつなぐ、まくら木の小道は中札内美術村の象徴です。

施設のご案内

北海道十勝地方のおよそ145,000平方メートルの広大な敷地内に美術館やレストランが点在する中札内美術村。
柏林に囲まれたまくら木の遊歩道を散策、美術館めぐり、食事をお楽しみいただけます。
2017年春にオープンした「美術村庭園」。春の新緑、秋の紅葉。山もみじのトンネルを抜けた先には真野正美作品館がお迎えします。

施設マップ

  • 相原求一朗美術館

    北の十名山 相原求一朗美術館
    北海道、フランスの風景を中心に展示しています。 生誕100年・没後20年を記念した巡回展が北海道立近代美術館で開催されています(4/19〜5/26)。
  • 小泉淳作美術館

    小泉淳作美術館
    奈良・東大寺に奉納された蓮の襖絵レプリカ、京都・建仁寺天井画「双龍図」小下図など代表作品を展示しています。
    公式ホームページ → https://koizumijunsaku.com/
  • 真野正美作品館

    真野正美作品館
    暮らしの断片を切り取った作品からは、子ども達の歓声が聞こえ、懐かしい故郷の匂いがします。
  • 北の大地美術館

    北の大地美術館
    自画像公募展「二十歳の輪郭(りんかく)」の応募作品を展示しています。己の内面を見つめ描いた作品をお楽しみください。
  • ギャラリー柏林
    中札内村企画 北の大地ビエンナーレ受賞作家展

    ギャラリー 柏林
    全10回開催における受賞作品の一部と同一作家によるその後の作品を展示します。前期と後期(8月〜)で作品を入れ替えます。
  • レストラン ポロシリ
    売店 花六花

    レストラン ポロシリ
    レストラン、カフェ、ショップを併設しています。ランチタイムは11:00~15:00。カフェ、ショップは営業時間中いつでもご利用いただけます。